stabucky blog

ドキュメント番組

「電波少年」という番組があって、大陸をヒッチハイクして横断するのをずっとカメラで追いかけたりする。たぶん、これがきっかけだと思うのだが、こういう形のドキュメント番組が最近、多いような気がする。つまり、取材対象を探すのではなく、取材対象を作っ個別ページ

延長コード

パソコンが2台になったので、コンセントが足らなくなってきた。私のパソコンの近くのコンセントは口が2個。これに3倍使えるタップが2個つけてあるので、6個。どれだけ必要かというと、パソコンが2台とファックスとターミナルアダプタ。これで6個すべて個別ページ

香の蔵

明らかに元喫茶店という店内。明らかに中国の人だと思われるウェイトレス。チャーシュー麺を頼んだ。総評あっさりした味のスープで悪くない。チャーシューは柔らかくて美味い。たくさん入っていて、これならば損をした気はしない。場所JR稲毛駅から創価学会個別ページ

乱風

「らんぷう」と読むのだろうか。閉店間際の深夜12時に店に入った。店員は若い男が1人。席数は少ない。10席程度。すべてカウンター席で逆L字型、中が厨房。入り口を入ってすぐの左側に食券売り機。テーブルに何だか汚らしいコップがおいてある。中にはニ個別ページ

パソコンその後

開始以来、毎日、続けてきたこの日記もとうとう、休んでしまった。それもこれも、新しいパソコンのせいである。買った日に、なんだかわからないが、画面が真っ暗になってしまった。じゃんじゃん、パソコンのスイッチを押して、何とか立ち上げ直したが、よく分個別ページ

パソコン

パソコンを買い換えた。この間の日曜日に買いに行って、今日届いた。デスクトップである。仕事から帰ってきて、セッティングをやったが、面倒だ。この点はノートの方がよい。前のパソコンは妻のものであったので、肩身が狭かった。ま、私が使わなかったら、あ個別ページ

周富輝

二十一世紀も1か月経った。その今日、周富輝が申告漏れにより告発されたというニュースが流れた。脱税なんか、どうでもよくて、奇妙なのは、周富輝の兄、周富徳が横浜生まれの横浜育ちなのに、まだ片言の日本語しかしゃべれないことだ。アグネス・チャンも片個別ページ

「凍える島」

何日か前から読んでいた近藤史恵の「凍える島」を読み終えた。ミステリーである。第四回鮎川哲也賞受賞作。鮎川哲也という人は本格推理の大家で、世の中が松本清張を代表とする社会派推理ばかりを求めていたときに、一人で本格推理の世界を守っていた人だとい個別ページ

「コンピュータの熱い罠」

昨夜は「凍える島」を読み終えてから、岡島二人の「コンピュータの熱い罠」を読みはじめ、仕事帰りの電車の中で読み終えた。正味、1時間くらいではないか。岡島二人は、名前の通り、二人の合作ペンネームである。片方が考えて、片方が書くという手法だったら個別ページ

「薬局通」

唐沢俊一という人の「薬局通」という本を読んだ。これはミステリーではない。ノンフィクションである。この人、お父さんが薬剤師だったとか、自分自身、薬科大に通っていたとか、薬に詳しい。以前、やはりこの人の「大猟奇」という、世の中の気味の悪い話ばか個別ページ